フット & レッグディフレクターを導入

雨天時に、路面からハネ上がる泥等を避けられればいいなぁ、と以前から考えておりまして、TDMのアンダーガードに取り付けるフラップの様なものは無いかしらん、と検索したりしてました(当然、無くてガックリ来る訳です)。

  NCを購入した際にも、同様なことを考えておりましたが、カタログを見ると純正オプションにディフレクターパーツがあるじゃありませんか! → これ幸いと、導入してみました。

ちなみにディーラーさん曰く、「あんまり付けてるヒト、(ウチでは)いないなぁ」と頼りないコメントでしたが(笑汗)。
(本来は風避けのパーツなんですよね(汗) 形状から泥よけにもなるかと期待しての見越し装着です)

取り付け手順は、

Leg : 位置合わせ → 穴あけ → 脱脂後、両面テープ貼り付け → 完成

Foot: 位置合わせ → 脱脂後、両面テープ貼り付け → ネジ締め → 完成

と、非常に簡単なのがありがたいです(^ ^;)。 (シールを半分剥がして、というのが面倒で、全部はがして貼り付けてしまいました(汗))

気温25℃以下の際には、両面テープを温めよ、という指示も書いてありましたが、
一夜置けば大丈夫だろうとの確信的推論により(笑)、固定後の翌日から使用しています。

走行した際の印象として、脚部への風当たりが減少しているのが体感出来ます。これはもっと寒い時にに付けておけば良かったか、と多少後悔…

現在のところ雨天走行は試されていませんが、いざ雨中運行の際には、性能がどう発揮されるか、続けてレポートしたいと思います。

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